ETCカード

ETCは高速道路をすんなり通れるところが便利


(2014年3月16日 12:18)

ETCはやはり高速道路をすんなり通れるところが便利ですね。スピードを出す高速では、あまり止まりたくないというのが運転手の心理だと思います。今までですと、渋滞などを引き起こしていましたが、ETCカードを使用するようになってからは、今までよりは渋滞に巻き込まれるこは少なくなったように思います。 不便なところは、あまりないですが、カードを差し込んでいると防犯面では危険です。しかし、その都度、カードを入れたりしているのも面倒なので、近くだと、そのまま運転したり、駐車したりしてしまうことがあります。それが当たり前になっているのも、怖いところです。 ETCカードは、どちらかというと不便なところよりも便利なところの方が多いと思います。

ETCカードを利用してもうすぐ3年


(2014年3月14日 08:13)

ETCカードを利用してもうすぐ3年が経ちます。沖縄在住の私は、沖縄に電車がなく車社会で生きているため、本当に混雑が絶えません。そのためにETCカードの便利さは本当に身にしみてわかります。あと時間帯によっては割引きがあったり、などメリットがたくさんあります。ただ嫌なのは、たまにETCを付けていない人が間違えてETCに入ってくる人がいます。それは非常に腹が立ちます。確認して欲しいです。ETCは機能は今なら6000円程度から設置することもできますし、混雑や事故の防止にもつながるんじゃないかと思います。ストレス社会の世の中です。如何に少しのストレスも感じない世の中作りにするのも自分の為だと思っています。一つ言いたいのは迷ってる人は買うべきです!

ETCカードの便利なところと不便なところ


(2014年3月12日 08:10)

ETCが普及してからの高速道路事情は瞬く間に様変わりして、今や、現代の流通に欠かせないツールと成っていることは、云うまでも有りません。 勿論、私もだがETCの恩恵に預かる機会に幾度と無く遭遇し、其の都度、料金所で止まって現金を用意して・・・と云った不便さとも解消されて、後続車にも迷惑に成らない点も良い。 有り難いことに、ETCは僅かばかりでも時間の短縮となるばかりか、機種に依っては、音声で料金を読み上げたり、カーナビとの連動に依る通行区間の履歴までも表示されるという素晴らしさ!! 逆に、不便なのは、高速に乗ってからカードの差し忘れに気付いた時でした。 盗難防止対策に車から離れる時はカードを抜いてしまうからです。 カードの抜き差しよりもETCの機械自体にデータもセットアップ出来ると更に快適な野田が、実に惜しい。 良くも悪くも、装着している御蔭で、元々、合理性を尊ぶ私には、正に打って付けの機械として、現在も、右に左にと今日も素晴らしい活躍をもたらしてくれている快適なツールとして頼っているのでした。

平日でも安く利用するETCカードの方法


(2014年3月11日 07:49)

ETC割引と聞いた場合、遠くに旅行するときに通行料が半額になる深夜割引をイメージする人が多いと思います。確かに、深夜割引はそういった意味でお得です。 しかし、ETC割引は深夜だけにあるわけではありません。 平日が休みの人にとってみれば、これらの恩恵を受けられないかと言えば、そうでもありません。キーワードは、通勤割引と平日昼間割引という二つの割引を使うこと、ETCカードを2枚使うことになります。 通勤割引は、入口料金所または出口料金所を午前6時~午前9時までの間または午後5時~午後8時まで、それぞれ各一回に限り、100km分の通行料金が半額になる制度です。もし、100kmを超えた場合、平成26年3月までは超えた分も50%割引になります。ただし大きな注意点があります。通勤割引は同一の車両に対して午前・午後それぞれ最初の1回に限り適用される制限があります。 ETC平日昼間割引という午前6時~午後8時で100kmまでの走行が3割引き、100kmを超えた場合は100km分を3割引きという制度があります。 少し手間はかかりますが、この通勤割引と平日昼間割引を組み合わせすれば、お得になります。いずれも100km以内に対しては割引が大きいことを利用します。 午前6時から9時までの間、もしくは午後5時~午後8時の時間内で100km以上移動することが出来るのであれば、通勤割引を適用すれば、平日昼間割引よりお得に利用できます。万が一、100kmを超えたとしても、平成26年3月までは超えた分も半額になります。 つまり、午前中の移動は、午前6時から午前9時までの通勤割引が適用となる時間帯に100km以内の移動して、ICを一旦降ります。そして、一度使ったETCカードを別なものに差し替えて、再度高速道路に入ります。この方法を使えば、再度通勤割引が適用される可能性が高くなります。「可能性がある」という書き方をしましたが、これらの割引は、ETC本体にある車載機に登録されているナンバーで同じ車かどうかを判断しています。通勤割引は朝と夕方のそれぞれ一回のみ適用という条件があり、必ずしも、ETCカードを使い分けをすることで通勤割引を使えない場合もあります。 もし、確実に通行料金を安くしたい場合、午前中に通勤割引を1回だけ使い、100km以内のICで降り、再度高速道路に入り直します。そうしますと、100km分が3割引きの平日昼間割引が適用になります。100kmを超えた分の割引はないので、手間はかかりますが、100km以内のICで乗り降りを繰り返すことで平日昼間割引を受けられるようになります。 午後の移動も平日割引を使って乗り降りをしますが、午後5時から8時までの間は100km以内は半額になりますので、うまく乗り降りをすることで大幅に通行料金を減らせます。 ICを降りてすぐ入ることが出来ないICもありますし、IC付近の交差点は車両の往来も激しい所が多いです。これらの割引を使うためにICの乗り降りを繰り返す場合は、安全確認を十分に行ってください。

現金もクレジットカードもうまく使い分けるのが利口


(2014年3月10日 08:07)

私は現金派です。 クレジットカードだとその場で使ったお金が減らないので、ひと月遅れて引き落としされると、すっかり忘れていて使い過ぎてしまうからです。 クレジットカードだと便利だし、ポイントを貯めたりしてお得になる事とかメリットもあるんですけどね。 私はお金の管理が下手くそなので、いつも買い物は現金で支払いするようにしています。 ただ、クレジットカードの利点もあるので、電気や電話や水道の代金など、毎月決まって利用するものは引き落としています。 ポイントを貯めると年間で4000円くらい商品券でバックされるので、ちょっとした自分のお小遣いになります。 現金もクレジットカードもその場面においてうまく使い分けるのが利口ですね。
<<前のページへ 1234|5|67891011 次のページへ>>